【体験版】現代・SF近未来~現代 タイルセット・マップチップ素材 RPGツクール、ウディタ用

【体験版】現代・SF近未来~現代 タイルセット・マップチップ素材 RPGツクール、ウディタ用

《オートタイル96種類を同梱して更新 2017/3/1》 体験版の画像は自作ゲームなどには使えません。閲覧のみで、ぼやけています。 現代~近未来マップチップ素材です。ファンタジー世界の補強や、ホラーゲームの雰囲気も作れます。ユーザー(購入者)のゲーム素材として使用できます。使用ツールは不問。 メインの対応ツールは、RPGツクール(MV,VX Ace,VX,XP)とWOLF RPGエディター(ウディタ)です。ウディタは、320×240~1280×960(16,32,40ドット)のいずれも対応。 RPGツクール2000での使用はユーザーで加工をお願いします。(1マスのサイズは加工済み。切り貼りの必要有り) その他ツールで使用も可能です(SRPG Studio,ゲーム制作ツール,自作プログラム)。 【内容】 外装・内装の一式に加え、「現代~未来ワールドマップ」が作れます(VX系やウディタには貴重)。 ワールドマップ……都市、町、ビル、遊園地、廃墟、工場、工事現場、研究所、病院、寺社、学校、軍施設……他 外装・内装は、金属電子床、黒板、コンピュータ、カプセル、自販機、銃器ショップ、コンビニ内装、ネオン街看板、キッチン、風呂、銃創、血痕など。 オートタイル……屋根・壁の一式:96種類 【各ツールでの利点】 ツクールMV……標準チップのゲームが量産される中、当チップで違いをアピール。ワールドマップは標準にはない、寺社、日本の城、刑務所、線路、駅などで充実。標準はD,Eが空欄なので、その部分を埋める事にも役立つ。 ツクールVX・XP……標準では存在しない現代・近未来の舞台を。MV版を切り貼りすれば、より鮮明なチップを得られる(MVで2×2マスで作られているチップは、VX・XPでは3×3マスのチップとしてサイズを変えずに使える)。 ウディタ……なかなか存在しない40ドット(800×600~1280×960用)素材で、しかも現代・近未来の舞台を。屋根・壁オートタイルも充実。 SRPG Studio……ワールドマップという珍しい素材で現代・近未来の舞台を。 【仕様】 型式……透過済png 48×48ドットが原版です。40ドット、32ドット、16ドットは、特殊ツールによる縮小版です。画像全体を縮小したのではなく、1マスずつ縮小しています。 当製品版ではA3,A4,A5,B,C,D,E + ワールド + オマケチップのセットとなります。 (ツクールXP用オートタイルはありませんが加工作成は許可) ウディタやツクールXPの場合のサイズ……横8マス×縦160マス(ウディタ40ドット用は320×6400ピクセル + オマケ)。複数マスを使うチップもありますが1300マス超 + ワールドマップ + オートタイル。 【オートタイル】ツクールMV,VX(Ace),ウディタ用を同梱 オートタイルは建物・屋根・壁・天井(ツクールで言うA3,A4)があります。ツクールの A1~A2(水、床)は標準付属を使用してください。 オートタイルの登録箇所が15種類しかないウディタのために、通常マップチップとして展開した屋根・壁チップを用意しました。工夫次第で、オートタイルに近い表現が可能です。 【ゲーム以外での使用】 印刷物……可 ムービー……可 フラッシュ動画……可 ホームページ画像……可:ゲームツールなどで組み立てた後に個別の画像にする 組み立てた画像を素材として配布……《不可》 【規約】 著作権フリーとは、購入したユーザーが、規約の範囲で自由に使えるという意味です。 複数のツールで使って構いません。(例:RPGツクールMVに加え、ウディタでも使用する) 一般的なゲームでの配布O.K.、商用O.K.(企業の場合には使用者分購入)、年齢制限あり作品O.K. 禁止……素材としての配布、素材そのものをインターネットで公開、素材やサークルの粗探し・けなす目的での使用 当販売ページへリンク(広告リンク可)を条件に、16×16ドット(ツクール2000やウディタ320×240規格)の画像を使っての紹介を許可します(配布ではなく有料素材だと明記)。 【加工規約】 加工そのものは可能で、自作ゲームなどに使って構いません。加工素材の配布はできません。 ただし、16×16ドットに限り、当販売ページへ(ホムペ、ブログ等からの)リンクを条件に加工素材の配布を許可します。 ユーザーが再配布を許可する事は禁止です。 【ユーザーのスキル】 ユーザーはマップチップ素材を設定できる技能を購入前に持っていてください。 簡易の設定方法は説明書にありますが、個別の質問には対応しません。

《オートタイル96種類を同梱して更新 2017/3/1》 体験版の画像は自作ゲームなどには使えません。閲覧のみで、ぼやけています。 現代~近未来マップチップ素材です。ファンタジー世界の補強や、ホラーゲームの雰囲気も作れます。ユーザー(購入者)のゲーム素材として使用できます。使用ツールは不問。 メインの対応ツールは、RPGツクール(MV,VX Ace,VX,XP)とWOLF RPGエディター(ウディタ)です。ウディタは、320×240~1280×960(16,32,40ドット)のいずれも対応。 RPGツクール2000での使用はユーザーで加工をお願いします。(1マスのサイズは加工済み。切り貼りの必要有り) その他ツールで使用も可能です(SRPG Studio,ゲーム制作ツール,自作プログラム)。 【内容】 外装・内装の一式に加え、「現代~未来ワールドマップ」が作れます(VX系やウディタには貴重)。 ワールドマップ……都市、町、ビル、遊園地、廃墟、工場、工事現場、研究所、病院、寺社、学校、軍施設……他 外装・内装は、金属電子床、黒板、コンピュータ、カプセル、自販機、銃器ショップ、コンビニ内装、ネオン街看板、キッチン、風呂、銃創、血痕など。 オートタイル……屋根・壁の一式:96種類 【各ツールでの利点】 ツクールMV……標準チップのゲームが量産される中、当チップで違いをアピール。ワールドマップは標準にはない、寺社、日本の城、刑務所、線路、駅などで充実。標準はD,Eが空欄なので、その部分を埋める事にも役立つ。 ツクールVX・XP……標準では存在しない現代・近未来の舞台を。MV版を切り貼りすれば、より鮮明なチップを得られる(MVで2×2マスで作られているチップは、VX・XPでは3×3マスのチップとしてサイズを変えずに使える)。 ウディタ……なかなか存在しない40ドット(800×600~1280×960用)素材で、しかも現代・近未来の舞台を。屋根・壁オートタイルも充実。 SRPG Studio……ワールドマップという珍しい素材で現代・近未来の舞台を。 【仕様】 型式……透過済png 48×48ドットが原版です。40ドット、32ドット、16ドットは、特殊ツールによる縮小版です。画像全体を縮小したのではなく、1マスずつ縮小しています。 当製品版ではA3,A4,A5,B,C,D,E + ワールド + オマケチップのセットとなります。 (ツクールXP用オートタイルはありませんが加工作成は許可) ウディタやツクールXPの場合のサイズ……横8マス×縦160マス(ウディタ40ドット用は320×6400ピクセル + オマケ)。複数マスを使うチップもありますが1300マス超 + ワールドマップ + オートタイル。 【オートタイル】ツクールMV,VX(Ace),ウディタ用を同梱 オートタイルは建物・屋根・壁・天井(ツクールで言うA3,A4)があります。ツクールの A1~A2(水、床)は標準付属を使用してください。 オートタイルの登録箇所が15種類しかないウディタのために、通常マップチップとして展開した屋根・壁チップを用意しました。工夫次第で、オートタイルに近い表現が可能です。 【ゲーム以外での使用】 印刷物……可 ムービー……可 フラッシュ動画……可 ホームページ画像……可:ゲームツールなどで組み立てた後に個別の画像にする 組み立てた画像を素材として配布……《不可》 【規約】 著作権フリーとは、購入したユーザーが、規約の範囲で自由に使えるという意味です。 複数のツールで使って構いません。(例:RPGツクールMVに加え、ウディタでも使用する) 一般的なゲームでの配布O.K.、商用O.K.(企業の場合には使用者分購入)、年齢制限あり作品O.K. 禁止……素材としての配布、素材そのものをインターネットで公開、素材やサークルの粗探し・けなす目的での使用 当販売ページへリンク(広告リンク可)を条件に、16×16ドット(ツクール2000やウディタ320×240規格)の画像を使っての紹介を許可します(配布ではなく有料素材だと明記)。 【加工規約】 加工そのものは可能で、自作ゲームなどに使って構いません。加工素材の配布はできません。 ただし、16×16ドットに限り、当販売ページへ(ホムペ、ブログ等からの)リンクを条件に加工素材の配布を許可します。 ユーザーが再配布を許可する事は禁止です。 【ユーザーのスキル】 ユーザーはマップチップ素材を設定できる技能を購入前に持っていてください。 簡易の設定方法は説明書にありますが、個別の質問には対応しません。